吐き気がするほど仕事が嫌いだったサラリーマンのしーなが起業して仕事大好き人間になった理由

僕はサラリーマン時代、
仕事が苦痛で苦痛で。
よくみんな普通に仕事行けるよな。
と不思議でなりませんでした。

職場で仕事が嫌いだなんて
うっかり口にすれば、
一瞬で村八分ですよ。

あーでも普通に僕はみんなにバレてましたね。
これ書きながら、
パワハラ上司に
「お前仕事いやいややってんだろ?」
と嬉しそうに言われたのを
まざまざと思い出しました。
ファックです。

 

そんな仕事が苦痛で、
こんな生活を一生続けるなら
人生なんてただの地獄じゃん。
なんの意味があんの?

って思ってたしーなが、
起業することによって
気持ちが180度変わり、
起きてる時間ずーっと
仕事のことを考えていて、
しかもそれが楽しく仕方がない。
と言う状況になったまで。

動画で話してみました。

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この記事を書いた人

34歳/湘南在住/古着卸オーナー/経営コンサルタント/会社2社経営/作家/古着物販/古着物販スクールクラスタ、VIntage Buyer College代表/古物商

大学卒業後、新卒で入社した会社を上司のパワハラにより退職。アフィリエイトやAmazon転売などのネットビジネスに失敗したのち、古着物販ビジネスで起業する。「古着の仕入れ、ネットでの販売、梱包・発送」の大部分を自動化し、金銭的・身体的・時間的自由を手に入れる。現在は会社員を中心に、学生、主婦、フリーランサー、経営者など、新規事業立ち上げやマーケティングを視野に入れたビジネスマンへのセミナーを開催。また全国で400名を超える生徒が参加する、マーケティングを軸に古着物販を総合的に教えるビジネススクールを運営している。

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